2026年1月10日(土)/石川県輪島市
1月13日
読了時間: 1分
更新日:4月8日
■参加者
奈良1名 大阪3名 富山2名 京都1名 岐阜1名
計8名
■活動内容
インスタントハウスの解体側溝泥上げ
■ 感想
⛄️30代男性
被災より丸2年が経ち、今回の活動のように被災後に活用していたものを撤去して、元の日常の形に徐々に戻ってきていることを感じました。作業をさせてもらった神社の神職の方は、震災前のように祭りをしてその様子を見てみてほしいと言っていただき、落ち着いたら必ず行かせてもらおうと思いました。
作業後半では風が強くなり、天候も下り坂な中で気にかかることも多い中でしたがリガーレの方々が率先して作業に取り掛かっているのを見て被災地へかける想いを改めて感じさせてもらいより一層心を繋がないとと思い共に作業をさせてもらいました。
町中を見ると倒壊しかかっている家屋など震災の傷跡はまだ感じられましたが、復興が進み元の生活に戻れるよう支援を出来る限り続けさせてもらいたいと改めて思わせてもらいました。




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