2026年2月15日(日)/石川県輪島市
- 2月18日
- 読了時間: 1分
■参加者
大阪 3名 京都 1名 富山1名
計 5名
■活動内容
・側溝土砂撤去3件
◾️感想
☃️40代男性
今回の活動を通して、特に印象に残った点が3つあります。
1つ目は、輪島の側溝について、表面から見える明渠(めいきょ)部分はこの2年ほどで比較的きれいに泥が取り除かれている一方、蓋の下にある暗渠(あんきょ)部分は手つかずのままで、泥が残っていること。
2つ目は、公費解体に伴いU字溝が塞がれてしまっている箇所があること。
3つ目は、個人宅前の側溝はボランティアの手によって泥出しが進んでいるものの、郵便局前など公共性の高い場所の側溝には、まだ多くの泥が残っていることです。
時間の許す限りではありますが、これからも多くの仲間や支援者の皆さまと力を合わせ、現地に足を運び、少しでもお役に立てればと感じました。





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