2026年2月23日(月)/石川県輪島市
- 2月26日
- 読了時間: 3分
■参加者
大阪 4 名 奈良 1 名
京都 1名 新潟 1 名
計7名
■活動内容
・床下泥だし、ブラッシング
◾️感想
🍊20代男性
活動内容は床下泥出し、、、まだこのようなニーズがあることにびっくりしました😱震災から2年、水害からは1年半も過ぎているのにこのようなニーズが残っていることに驚きました!過去にこのあたりのニーズに何度か来させて貰ったことはあるがこのお家の片付けは終えて無かったのか、、、家の気持ちなんて分からないけど、やっと自分の番が来て、綺麗になるんだと思ってくれてると思います🏠
最前線で作業する人もいれば現場を指揮する人、職人もいたので素人の私から判断できないところをこうしたらいいよと言ってくれる人、道具が足りないものがあれば拠点に取りに行ってくれる人などこのメンバーがいなければ中々作業は進まなかったと思います。それぞれの役割において最高のパフォーマンスができるのはI'sの素晴らしさだと思います。
今回の活動で私も初めて会う人もいました。それぞれの特徴も分からないにも関わらずガッツリ系の作業を支援ではします。普通??というか生活していてこんなにも初めて会った人とこんなにもお互いを信頼して作業できることなんてまぁ無いです。でもそれができるのは災害支援団体I'sなんです!!!!!!
なんでできるかと言えば、、それは代表である井上陽平の言葉がみんなに伝わっているからです!いつも活動前の朝に朝礼をしてます。そこで自己紹介そして、代表の言葉(思い)を読んでいますね!それがめっちゃ大事やと思います。あの言葉には魂が宿っています🔥代表の思いって素晴らしいなと思います✨この代表の言葉があるからこそ活動するみんながおんなじ方を向いて思いを一つに活動をすることができていると思います。
それがやっぱりI'sの魅力ですね!被災地支援をするという思いはみんな持って来てくれているけど、I'sとしてどういう姿勢でどういう思いで活動するのかと、一つにしているそれがI'sの強みですねみんなで思いを一つにしているので初参加の人でも意思疎通取れ、最高のパフォーマンスできます!
🍓20代女性
柱の間が狭く男性陣は床下に入れなかったため、床下へ入り残っていた泥を掻き出しました。女性だからこそ担えた役割でもあったかもしれず、素直にやりがいを感じました。一方で掻き出した泥を回収したり、必要な道具を渡してくれたりとサポートしてくれた男性陣の存在があってこその作業でした。改めて、チームで動くことの大切さを感じました。
活動させていただいたおは、今後ゲストハウスになる予定とのことです。観光地であった輪島に再び人が訪れ、この場所にも需要が戻る日が来ることを心から願っています。


























コメント