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2026年2月7日(土)/石川県輪島市

  • 2月10日
  • 読了時間: 2分


■参加者

奈良4名 大阪2名 兵庫2名 

富山2名 愛知1名 三重1 名 合計12名


■活動内容

・引っ越し

・ゴミ出し

・側溝泥出し


◾️感想

☃️30代男性

普段する事のない作業でしたので時折腰が痛くなったり雪が降っているにも関わらず汗をかいたりとみんな寒さを跳ね除け作業にあたって頑張っていました!本当に何か少しでも被災された地域への力になりたいという想いはみなさん同じなので雪が降ってこようが寒かろうが関係なく全員が一心不乱に泥出し作業を行い1人1人が周りをみて土嚢袋を広げるサポートや土嚢袋の運搬、泥出し、道路の清掃、使用したスコップ、一輪車の洗浄等、トラックの運転といった各々が無理なく本領を発揮出来るポジションで作業する事が出来たと思います!

 今回初めて輪島を訪問したんですが、今尚も電柱が傾いたままであったり道中の道路もまだ完全に復旧出来ていない、溝にも大量の土砂づまりによる水路の滞りなど様々な問題が残っている現状に改めて驚きました!まだまだ人の力、助けが必要な現状にあるにも関わらず市役所の方も人手不足等で手が回っていない現状に復興するまでまだまだ時間がかかる事を痛感しました!

 まだまだ助けを求め居られる方々が沢山居られる現状に少しでも早く安心して暮らせる日常を取り戻してほしいと心から思いました。

ですので今後参加させてもらう機会もあるのでその都度その都度何が最適解かを考えて行動出来るようにしていきます。ニーズの内容にしても変化していく部分もあるかとは思いますが被災者の方々へ寄り添う気持ちは今後も大切にします!!!



 
 
 

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​災害支援団体I's

一人ひとりの思いを届ける

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