2026年3月24日(火)/石川県輪島市
- 3月27日
- 読了時間: 2分
■参加者
奈良1名 京都1名 三重1名 愛知1名
計4名
■活動内容
マッサージ支援
◾️感想
🥝40代男性
今回の支援でマッサージ後に
泣いて喜んでくれて、『今しんどいけど、がんばれる気がするよ!』と言ってくれる人もいてめっちゃうれしかったです。
今回ショックだったのは毎回楽しみに鍼灸治療を受けに来てくれていた人が、病気で亡くなったと聞きました。あんなに元気な声だったのに…。とても辛かったです。昨年にも1人亡くなりました。病気を治すことはできない。
心と体を元気づけることはできる。微力ですが今できる支援、今できることを全力でやりたいと思っています。後悔のないように、これからも僕ができる僕なりの支援を続けていきたいです。また、被災地へ行きたくても行けない人は自分の周りにもいます。想いを伝えに被災地へ、被災地の想いを持って帰って伝えることを変わらず続けていきます。
ボランティアに参加するたびに、仕事の原点•初心にかえることができる。なぜこの仕事をしようと思ったのか。『人を喜ばせたい』、お金を稼ぐことではなく癒したい。その感覚に戻してくれたのは能登半島のみなさんでした。能登半島被災地支援に参加して人生観が変わりました。今は恩返しの気持ちもあり能登半島へ向かってます!
行ける限りボランティアは続けていきます。




















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