2026年4月11日(土)/石川県輪島市
4月18日
読了時間: 2分
■参加者
石川1名 愛知1名 大阪6名 奈良3名
三重2名 滋賀1名 兵庫1名
計15名
■活動内容
・インスタントハウス解体、撤去
・ビニールハウス撤去
・家財搬出
◾️感想
🌸20代女性
今回の活動でも改めて被災地の支援はまだまだ必要であることを実感しました。街のところ所で見かけるインスタントハウス、修復や撤去の手のついていない現場、自力だけではどう考えても困難な移動。その現状をどれだけの方が知っていのか分かりませんが、まだこれからも支援が必要ということを知ってもらう必要があるなと思いました。また、何より発災から時間が経ち状況は変わっているかもしれませんが、まだまだ苦しい状況にある方は多いと思います。そのことを多くの方の心から離れず、忘れられずに支援が続いたらいいなと思いました。何よりI'sはその前線で支援されている方々ばかりで本当に有り難く尊いなと思います。忘れずに誰かが支援にきてくれるということが被災地の方にとって大きな支えになっているのではないかとも感じました。
また、今回の支援でみなさんのそれぞれの輝きがあり、その力が集結すると大きな力になることも改めて学ばせて頂きました。また、みなさんのやさしさや思いやりといったやさしいお心遣いをたくさん感じさせて頂きました。みなさんの被災地に対する想いが少しでも現地の方々に届き、多くの方が温もりを感じ、笑えたらいいなと思いました。
また、被災地支援をきっかけにみなさんも幸せや温もりを心に感じ、日常生活でも助け合いや優しさが溢れみんなが笑い合える世界になったらいいな〜なんて考えさせて頂けた1日でした。




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