2026年6月20日(土)21日(日)/石川県輪島市
- 7月18日
- 読了時間: 2分
■参加者
20日(土)
富山1名 福井1名 東京2名 神奈川2名 京都1名 奈良1名 滋賀1名 三重2名 大阪5名
計16名
21日(日)
東京2名 神奈川2名
計4名
■活動内容
〜20日(土)〜
・側溝の泥だし
・引越し先の家財搬出
・ビニールハウス内の土砂出し
・フットサル予定地の整地作業
〜21日(日)〜
・倉庫内の家財搬出
◾️感想
🍇30代男性
東京から初めて参加させていただきました。私はこれまで主に珠洲で活動しており、今回初めて輪島で活動させていただきました。活動を通して感じたのは、被災された方々の中には「迷惑をかけたくない」「どこに相談したらよいかわからない」といった思いから、支援を求めることをためらっている方が少なくないということです。その点は珠洲とも共通しているように感じました。
だからこそ、まずは被災された方のお話に耳を傾け、寄り添いながら信頼関係を築いていくことが何よりも大切だと改めて実感しました。
また今回の活動を通して、アイズのモットーである「被災地ファースト」「微力であることを忘れない」「耳を傾ける」「一人ひとりの想いを届ける」という原点を改めて見つめ直す機会となりました。
能登での活動も3年目を迎え、慣れが出ていた部分もあったと反省しています。初心を忘れることなく、これからも被災された方々一人ひとりに寄り添いながら活動を続けてまいります。














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