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2026年6月29日(月)/石川県輪島市

  • 7月20日
  • 読了時間: 1分


■参加者

大阪2名 京都1名 富山1名

計 4名


■活動内容

インスタントハウス解体

クリーンセンター搬入

土嚢袋移動


◾️感想

🍉副代表

 夕方、重蔵神社に戻ると以前に支援に入ったお父さんとたまたま遭遇し、お風呂前にはまた別の方に声を掛けられ談笑。

 発災当初より、被災地、被災者さんへ寄り添った活動をと掲げてきました。

寄り添う🟰想像することやと思ってます。


①口にしにくい心内を想像する

②訪れる未来を想像して、その時持たなあかん荷物が少しでも軽くなるよう今のうちに汗をかく


 活動も2年半を迎え、②の答え合わせの時期にやってきました。

我々が想像してた未来とそこに居る能登の方々の生活や心持ちはどうなっているのか?

 これまでの活動に間違いなかったんやなって思える場面に2度も出会えて、心ほっこり胸パンチクリンになりました。


 能登への支援はまだ続きます。

アイズとして、最前線で歯を食いしばる人たちが「もう大丈夫」って言えるまで共に走り続けたいと思います。



 
 
 

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​災害支援団体I's

一人ひとりの思いを届ける

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