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2026年7月18日(土)/奈良県生駒市
■参加者 愛知1名 兵庫2名 大阪2名 計5名 ■活動内容 ・床下消毒液噴霧 ・ブラッシング ・サーキュレーター回収 ◾️感想 🍉40代男性 これまでにアイズさんで活動させてもらっておりますが、床下に潜るのは今回が初めてでした。 細身の体を駆使して床下でブラッシング、消毒とサーキュレーター回収をさせていただきました。 床下は泥だし作業が綺麗されており、乾燥もしていたので前回、入られたアイズの方々に感謝です。 作業は不慣れなこともあったり、狭くて動きにくく、暑かったりで大変でしたが、被災者さんはもっと辛く大変な思いをされてることを考えるとやらなくてはならないとゆう気持ちでやらせていただきました。 作業が終わり、サーキュレーターを回収しましたら被災者さんが「やっと静かになって安心」と言っていただき、被災前の生活に少し近づくお手伝いができたかなと思いました。 被災者さんから被災された当日のお話を聞かせてもらいましたが、床上に水が50cmぐらい入ってた、車が壊れてしまった、畳が全部ダメになって濡れた畳を運び出すのが大変だったなど、教えていただきま


2026年7月14日(火)/石川県輪島市
■参加者 石川2名 愛知1名 京都1名 奈良1名 大阪3名 計8名 ■活動内容 ・インスタントハウス解体 ・防草シート貼り ・家財搬出 ◾️感想 🍇40代男性 私は輪島市は震災後しか知らない ですが震災後にできた物が役目を 終えて解体撤去ということで 2年半の重みを感じました。 本体は発泡スチロール製という こともありとても軽かったです。 今回は直接被災された方と話す 機会はほとんどありませんでした。 ですが被災者ファーストはもちろん その中で参加者が活動しやすいよう 後方支援だったり他団体との段取り 打ち合わせ、実際の現場で起きる細かな トラブルの対処などボランティアを サポートするボランティアと言うのか 様々な方の力で成り立ってることを 改めて感じました。 🍉20代女性 「どうすれば効率よく進められるだろう?」とみんなで考え、カッターやノコギリを使って切る方法に変更。すると作業がスムーズに進み、「切る人」「割る人」「細かくする人」と役割分担をしながら、安全に作業を終えることができました。怪我人もなく、無事に解体できて本当に良かったで


2026年7月13日(月)/石川県輪島市
■参加者 奈良1名 大阪1名 計2名 ■活動内容 ・災害ゴミ処分 ・家電引き取り ・ブロック塀の鉄筋外し ・家電等処分 ◾️感想 🍇50代男性 今回約2年ぶりに能登で活動させていただきました。これはI'sのスタッフ、I'sの皆さんがずっと被災地に寄り添い続け、真心を繋いでくださってるおかげで、今日こうして私も参加することができたんだと心から感謝しています。 今日の活動は、直接被災された方と接する機会はなかったですが、以前に活動された後片づけというか、ゴミ処理をしたり、ブロック塀を綺麗にしたりといった内容でしたが、たくさんの方が真心込めてつとめられたその続きをさせてもらえたなと思って、今日は2人での活動でしたが、個人的には他の皆さんとも繋がってる感じがして、すごく貴重な時間を過ごすことができました。 この参加を決めてから生駒市でも水害が発生し、別団体で出動させてもらいましたが、能登に行くんだから地元の事はなおさらやという気にもなりましたし、またそこでもI'sの皆さんとお会いし、その時もI'sで大切にされている耳を傾けること、寄り添うことの大


2026年7月11日(土)/石川県輪島市
■参加者 愛知1名 大阪2名 兵庫1名 神奈川1名 三重1名 岐阜1名 計7名 ■活動内容 ・災害ゴミの仕分け ・倉庫内整理、引っ越し ◾️感想 🍉30代男性 今回の活動は、倉庫内整理を行いました。大工さんが使っていた機材の撤去をしましたが、重さ700㎏ある機材をリフトや吊り上げる機械がない中、その場にある木材でブリッジを作り人力でトラックに積み降しをしました。吊り上げる機械が無い中、無理であろうと思いましたが、多くの知恵と力が集まるとできないことはないんだと感じました。誰も怪我することなく、声かけあって活動できたことも良かったです。 暑い中でしたが、微力を積み重ねることができて嬉しかったです。ボランティアできる機会を設けていただき、ありがとうございました。また参加させていただきます。


2026年7月8日(水)/奈良県生駒市
■参加者 大阪5名 奈良1名 兵庫1名 神奈川1名 計8名 ■活動内容 ・床下泥だし、ブラッシング(2件) ・サーキュレーター回収(1件) ◾️感想 🍇30代男性 今回の活動は午前、午後で別のお宅に行かしてもらったのですが、どちらとも床下の泥、カビの除去をさしてもらいました。 床下の狭所での作業ですがみんな勇んで中に入っていき、また外のサポートもスムーズで頼もしく本当に生き生きと作業が出来たと思います。 その中で1件目の作業中リーダーさんがお互い終わった箇所をしっかりダブルチェックをしようと何度も言って下さり、それを聞いた時、自分ならみんな一生懸命やってくれているし、中々その言葉は出ないなと思いつつ、いくらボランティアとはいえ中途半端な作業をするのは違うだろうし、被災者の立場で考えた時にも、しっかり隅々までやってもらえたら嬉しさも一入だなと感じその姿勢にとても勉強させられました。


2026年7月7日(火)/奈良県生駒市
■参加者 大阪6名 奈良3名 滋賀1名 東京1名 神奈川1名 京都2名 計14名 ■活動内容 ・床下泥だし・ブラッシング(3件) ◾️感想 🍇30代男性 水害の支援は、家の中の物を出すだけではなく、泥出しだけでもなく、カビ取りとブラッシングまでするのだと驚きました。 1件目に入らせていただいたお宅は、ボランティア受け入れ3日目で、今日で終わらせるぞ!という皆さんの気合いとチームワークに感動しました。それは、今日までに繋いでこられた、積み上げてこられたボランティアの方々の活動があってこそなので、その上に自分があとのせサクサクなだけだったのだと思い、皆さんの活動の重みを感じました。もちろん被災者の方の苦労も目の当たりにして災害支援のスピードがいかに大事かを考えさせられました。 1件目を終えて、残り時間で入らせていただいた2件目の方は、ボランティアの存在も知らず、行くところあるんですか?と聞かれるくらい今まで災害を気にしたことがなかったらしく、床下の状況も分からなかったのが、今回I'sさんが入ったことで、はじめて目の当たりにして、自分も1回はボ
活動ブログ
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