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2026年8月24日(月)/熊本県八代市
■参加者 大阪2名 奈良1名 京都1名 計4名 ■活動内容 家財搬出・分別・運搬 ◾️感想 🍉副代表 社協さんより軽トラ一台をお借りして現場へ。お隣さんの敷地に置かれた物を優先に、捨て場への運搬ニーズでしたが、物量見た瞬間こりゃ無理やなと判断し、社協さんへ+一台、軽トラの借用の電話を入れました。ワンチャン、ドライバーも欲しいと伝えると二名の方が駆けつけてくれました。全体のニーズを軽く説明し、その中でお二人には何をしてもらいたいかを伝えると、作業は一気に捗りました。 宮崎から軽トラをレンタル。夏休みを利用して一般ボランティアの抽選枠を掴んだ意識高い系中学教諭。お二人の一生懸命な姿に人はやっぱりあったかいなと感じました。 お昼になり、うちは捨て場方面のコンビニに向かう為支度をしてると、庭先で弁当を広げるお二人さん。(あー、言うべきか言わざるべきか。でも朝礼でメンバーには良かれと思って閃いた事は全部やろう。支援で控える選択なんてせんでいい)って伝えてたので二人の元に。 「あの、マジで偉そうに聞こえるかもしれませんが‥。被災者さんにはボランティア疲


2026年8月23日(日)/千葉県八千代市
■参加者 神奈川1名 東京2名 埼玉1名 大阪1名 計5名 ■活動内容 家財搬出・運搬 ◾️感想 今回は千葉豪雨の災害支援という事で、私としてはよく行く身近な場所で災害が起きているという事に非常に驚いております 更には当日の早朝2時過ぎに緊急地震速報で叩き起こされました 幸いにもこの地震での大きな被害はなくホッとしております 本当は災害が無いことを願っておりますが、起きたからには、助けを必要とする方がいるからには、ほんの少しでも助けになれればという思いで行かせていただきました 午前中は2件のニーズがあり、一軒目のお宅では畳み、タンス、家電などの搬出、捨てをさせていただきました その最中に向かいのお宅のからウチもやってと言っていただきましたが、社協の方には言っておらず、ルール上今日は出来ないという事で、何とももどかしい気持ちに 2軒目のお宅は未アポのため、現地に行くも留守、駐車場にそれらしきゴミが見えるものの、勝手に持って行くわけにも行かず断念 その最中にも向かいのお宅から、ウチもと言っていただくもルール上今日は出来ずに、またもやもどかしい限


2026年8月23日(日)/熊本県八代市
■参加者 奈良2名 大阪3名 計5名 ■活動内容 家財整理・搬出 ◾️感想 🍇20代男性 7/27の夕方に携帯が鳴り、「熊本で震度7」の文字を見たときに、心配と悲しい気持ちでいっぱいでした。すぐ熊本にいる友達に連絡して、どのくらいの被害なのかを教えてもらい、ニュースでは被害者の数が増えていくのを見て、少しでも力になりたいと思い、I'sで参加させていただくことができて本当に嬉しかったです。現地に着いたときに崩れた家が何軒もあり、被害を自分の目で直接見るというのはなんとも言えない気持ちでした。ですが、他人事にしちゃダメだという気持ちと少しでも何かさせてもらいたいという気持ちががより一層増した感覚がありました。 真夏の中での作業は体力もすぐに持っていかれるため、階段から家財を運ぶときがいちばんきつかったです。汗をかきながら必死で頑張る先輩方の背中は大きくとてもかっこよかったです。 被災者さんとのコミュニケーションの中にある笑顔や笑い、そして「嬉しすぎて泣いちゃいそう」と言う言葉がすごく印象的で心に残っています。 「ありがとう」という一言がとても嬉


2026年8月22日(土)/熊本県八代市
■参加者 愛知1名 京都1名 奈良2名 大阪3名 兵庫2名 佐賀1名 計10名 ■活動内容 家財整理・搬出 ◾️感想 🍇50代男性 訪れることが出来ないかなぁと願っていた熊本県に弾丸日帰りになりましたが、ボランティア活動に参加させて頂くことが出来ました。初めて集合場所にてご一緒するメンバーとお会いするので、緊張していましたが温かく迎えて頂きました。 明け方、熊本についてボラセンに行く道中の街並みは普段自分が住む町とかわらず、コンビニ🏪やお店にお客さんが買い物に出入りされてました。たまたま通った道も多少のデコボコはありましたが、それも仮補修されてました。第一印象は、あの映像でみた倒れかけている家屋はどこに?でした。もちろん、別の道路沿いには被災された家屋もあったそうです。 その日の活動は自宅の中の作業がメインで、立ちあって頂いた女性の多彩な話題に立ち止まることもしばしば。楽しいお片付けのお手伝いになりました。一部屋しか出来なかったですが、後の片づけは次に活動される方へのご縁になれば思います。 帰路に向けて移動していたら、氷川町を通る形に


2026年8月17日(月)、19日(水)、21日(金)、22日(土)/千葉県大網白里市
■参加者 17日:神奈川1名 19日:神奈川1名 21日:神奈川1名 22日:神奈川1名 東京1名 計2名 ■活動内容 現地調査、家財搬出・運搬 ◾️感想 🍇30代男性 被災してから約一週間経ってやっと家財搬出に伺うようなお宅もまだまだあり、カビも生え始めているなか、やむなく住み続けているお宅もありました。 報道しきれないほどの地域で被害は起こっています。 大網の一部地域では16日まで水が抜け切らず2階に避難していた家族をボートで救出しに行った方や、まだ泥が残った床の上で「早く楽になりたい、、」と心身ともに疲弊し切っている方もおられました。 命あってこそですが、その場で言葉に詰まって、ただただ「力になれることがあれば言ってください」としか声をかけられませんでした。 熊本や栃木など様々な時場所で災害が起こっておりその規模や状況に差はあれども それぞれ被災された方の1/1の人生で予期しないとんでもない出来事が起こっているのは事実で、その人生にたとえ1mmでも手を差し伸べてくれる人がいるかかどうかも分からん中で、その一人になれるかもしれないなら、ほん


2026年8月17日(月)/熊本県八代市
■参加者 奈良3名 大阪2名 兵庫1名 京都1名 計7名 ■活動内容 ・家財整理 ・破損ガラス掃除 ・破損壁掃除 ◾️感想 🌻40代女性 家主さまより本当に嫌になった。水害のあとにまたこれか。今度は今までで一番酷かった。一番上からも下からも物が落ちてくる。。当日は、家にいらっしゃりとても怖かったそうです。片付けが進む事に当日の事を教えてくださいました。早くなるべく多くお手伝いがしたい!でもその速度はその方に合わせて変えて行かなければならないのだと考えさせられました。 そして、お風呂場のタイルを片付けさせてもらっている時に、他人が家に入らせてもらう事。を感じました。普段の生活のお家に入れていただく。当事者だったらものすごい助けてほしいけど考えるなぁ。と感じました。この気持ちは忘れないようにします。 今回素敵な出会いがありました。●ボラセンのクールスペースにいらっしゃった方にお声がけすると熊本の方で、その方も被害に合われたそうですがご自宅はほぼ片付いたのでボランティアに参加されたとの事です。そこで、頑張ってと(ガンバレ)クールタオルいただきま
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