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2026年7月13日(月)/石川県輪島市
■参加者 奈良1名 大阪1名 計2名 ■活動内容 ・災害ゴミ処分 ・家電引き取り ・ブロック塀の鉄筋外し ・家電等処分 ◾️感想 🍇50代男性 今回約2年ぶりに能登で活動させていただきました。これはI'sのスタッフ、I'sの皆さんがずっと被災地に寄り添い続け、真心を繋いでくださってるおかげで、今日こうして私も参加することができたんだと心から感謝しています。 今日の活動は、直接被災された方と接する機会はなかったですが、以前に活動された後片づけというか、ゴミ処理をしたり、ブロック塀を綺麗にしたりといった内容でしたが、たくさんの方が真心込めてつとめられたその続きをさせてもらえたなと思って、今日は2人での活動でしたが、個人的には他の皆さんとも繋がってる感じがして、すごく貴重な時間を過ごすことができました。 この参加を決めてから生駒市でも水害が発生し、別団体で出動させてもらいましたが、能登に行くんだから地元の事はなおさらやという気にもなりましたし、またそこでもI'sの皆さんとお会いし、その時もI'sで大切にされている耳を傾けること、寄り添うことの大


2026年7月11日(土)/石川県輪島市
■参加者 愛知1名 大阪2名 兵庫1名 神奈川1名 三重1名 岐阜1名 計7名 ■活動内容 ・災害ゴミの仕分け ・倉庫内整理、引っ越し ◾️感想 🍉30代男性 今回の活動は、倉庫内整理を行いました。大工さんが使っていた機材の撤去をしましたが、重さ700㎏ある機材をリフトや吊り上げる機械がない中、その場にある木材でブリッジを作り人力でトラックに積み降しをしました。吊り上げる機械が無い中、無理であろうと思いましたが、多くの知恵と力が集まるとできないことはないんだと感じました。誰も怪我することなく、声かけあって活動できたことも良かったです。 暑い中でしたが、微力を積み重ねることができて嬉しかったです。ボランティアできる機会を設けていただき、ありがとうございました。また参加させていただきます。


2026年7月8日(水)/奈良県生駒市
■参加者 大阪5名 奈良1名 兵庫1名 神奈川1名 計8名 ■活動内容 ・床下泥だし、ブラッシング(2件) ・サーキュレーター回収(1件) ◾️感想 🍇30代男性 今回の活動は午前、午後で別のお宅に行かしてもらったのですが、どちらとも床下の泥、カビの除去をさしてもらいました。 床下の狭所での作業ですがみんな勇んで中に入っていき、また外のサポートもスムーズで頼もしく本当に生き生きと作業が出来たと思います。 その中で1件目の作業中リーダーさんがお互い終わった箇所をしっかりダブルチェックをしようと何度も言って下さり、それを聞いた時、自分ならみんな一生懸命やってくれているし、中々その言葉は出ないなと思いつつ、いくらボランティアとはいえ中途半端な作業をするのは違うだろうし、被災者の立場で考えた時にも、しっかり隅々までやってもらえたら嬉しさも一入だなと感じその姿勢にとても勉強させられました。


2026年7月7日(火)/奈良県生駒市
■参加者 大阪6名 奈良3名 滋賀1名 東京1名 神奈川1名 京都2名 計14名 ■活動内容 ・床下泥だし・ブラッシング(3件) ◾️感想 🍇30代男性 水害の支援は、家の中の物を出すだけではなく、泥出しだけでもなく、カビ取りとブラッシングまでするのだと驚きました。 1件目に入らせていただいたお宅は、ボランティア受け入れ3日目で、今日で終わらせるぞ!という皆さんの気合いとチームワークに感動しました。それは、今日までに繋いでこられた、積み上げてこられたボランティアの方々の活動があってこそなので、その上に自分があとのせサクサクなだけだったのだと思い、皆さんの活動の重みを感じました。もちろん被災者の方の苦労も目の当たりにして災害支援のスピードがいかに大事かを考えさせられました。 1件目を終えて、残り時間で入らせていただいた2件目の方は、ボランティアの存在も知らず、行くところあるんですか?と聞かれるくらい今まで災害を気にしたことがなかったらしく、床下の状況も分からなかったのが、今回I'sさんが入ったことで、はじめて目の当たりにして、自分も1回はボ


2026年7月6日(月)/奈良県生駒市
■参加者 大阪5名 奈良2名 三重1名 神奈川1名 京都1名 計10名 ■活動内容 ・床下泥だし・ブラッシング(2件) ・家財分別、搬出 ◾️感想 🍇20代男性 朝礼でのお話では奈良県は災害があまり起こってきた背景が少なく、ボラセンの立ち上げにもボランティア団体の働きかけがあったこと、 そして住民の方々もまさかここで災害が起きるとは思ってなかったといわれる人もいると聞かせていただきました。 入らせていただいたお宅は着物教室をされている方のお宅の床下のブラッシングを中心にさせていただきました。床下で声を掛け合いながら、そして外の方のサポートもあり、安全にニーズを完了することができたと思います! 今回の活動を通して災害はいつどこでも、誰にでも起こりうること、そしてたった一瞬によって今までの日常の生活が壊れてしまい、先の見えない日々が始まってしまうこと。 私たちにできることは微力でありながらも、場所がどこであれ、分け隔てない暖かい想いを届けていくことだと再確認させていただきました。 🍉30代女性 この日は2カ所に分かれて作業をさせていただき


2026年7月5日(日)/奈良県生駒市
■参加者 大阪3名 奈良5名 兵庫2名 三重1名 計11名 ■活動内容 床下泥だし・ブラッシング(2件) ◾️感想 🍉30代男性 お家のフローリングが泥で汚れないように可能な限り床をブルーシートや土嚢袋で養生しました。床下の作業を行う方と外で土嚢袋を軽トラへ乗せながら片付けを行う役で分かれてスムーズに行えたと思います。1日を通して雨が降っていたのですが、そんな中でもみんなで声をかけあい上手に連携を取れていたのは良かったと思います! 2軒目も完了後依頼者様からガリガリ君を差し入れで頂きました!暑くてたくさん汗をかいていたので感謝です!!服もカッパも泥まみれになっていたのですが一生懸命みんなで力を合わせて取り組めて良かったです!! せっかくの初めて開封したアイズTシャツが泥まみれになってしまいましたがそれも床下への多少の恐怖心があった中でも全力で頑張れた証だと思ってます!!なにより水害に遭われた方々のほんの少しかもしれませんが心の支えになれれば幸いです。今後もまた参加出来る時はどうぞ宜しくお願いします! 余談ではありますが近くのスーパーへお昼
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